AQmichicaは、敏感肌を支えて、敏感肌に支えられて30周年を迎えました
1974年に誕生した女の子が3歳になるころ、アトピー皮膚炎と診断され、成人するまでのあいだ副腎皮質ホルモンの対症療法を続けましたが、白内障になり、塗り薬では収まらないほど悪化してしまいました。 二十歳の一番お肌が美しい時期に眉毛はなく、ピシピシとお肌が割れて剥がれ落ちました。母は我が子の痛々しい姿に胸を痛めます。「我が子をこれ以上悲しませたくない」という母の強い愛から生まれた基礎化粧品ブランドが「AQmichica」(エイキュウミチカ)です。
国内バイアル瓶製法で、お肌に必要な栄養を新鮮なまま届けます
完全密封することのできるバイアル瓶に充填することにより「お肌には必要ないが商品の品質保持のために添加する原料」を極限まで減らす処方に成功しました。開栓後は冷蔵庫での保管が必要であったり、期限内に使い切れるように容量が小さかったり、デリケートな商品たちですが、敏感肌のあなたにこそ一度手に取っていただく価値のある逸品です。